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薄給OLが選んだ雑誌読み放題サービスは「楽天マガジン」!おすすめの理由、キャンペーン、2年間使ってみた感想etcを解説!

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この記事の内容

500誌以上も雑誌が読み放題という、夢のようなサービスの「楽天マガジン」は薄給OLさんに本気でおすすめ🙌

この記事では楽天マガジンを実際に2年間使ってみて感じたメリットデメリットお得にお試しできるキャンペーンを解説📢

雑誌って1冊あたり300円とか800円とかして何冊も買うにはちょっと高いですよね。

薄給OLにとって、雑誌代の300円や800円って結構大きい金額なんですよね…。

雑誌をたくさん読みたい…。でも高い…。と思って契約してみたのが楽天マガジン

楽天マガジンは月額300円(または380円)で500誌以上が読み放題のサービスなのですが、雑誌をアレもコレも読みたい!と思っている私には楽しい&コスパが高すぎるサービスで、気付けば2年間も契約していました

そこでこの記事では、

  • 楽天マガジンを実際に利用してみて感じたメリットデメリット
  • 楽天マガジンキャンペーン

について解説していきます。

この記事を読むことで楽天マガジンのことが分かって、好きな雑誌を好きなだけ楽しむことが出来ますよ

楽天マガジンを読むようになってからは好きな雑誌を読めるし、最新の情報が楽しめるしで、おうち時間が本当に楽しくなりました。「雑誌をたくさん読みたいけど高い!」と思っている方は楽天マガジンは検討の余地アリですよ~!

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楽天マガジンとは

まずは楽天マガジンがどんなサービスかを見ていきましょう。

雑誌読み放題のサービス

楽天マガジンは、楽天が提供する「雑誌読み放題サービス」です。

2016年8月から開始されたサービスで、大きな特徴は読み放題対象の雑誌がとにかく多いこと

楽天マガジンはサービス開始当初より読み放題対象の雑誌数が多く、当時は約200誌と業界の中でもトップクラスでした。

そして4年以上経った2020年10月現在も取り扱い雑誌数は相変わらずのトップクラスで、その数はなんと500誌以上にまで増えています。

私が楽天マガジンを利用するきっかけとなったのも、読みたかった雑誌を取り扱っているのが楽天マガジンだけだったからです。それだけ取り扱い雑誌数は他の雑誌読み放題サービスとは差があるということですね。

最近は雑誌読み放題サービスを提供するサービスも多いです。

その中でも、楽天が雑誌の読み放題に特化して提供しているサービスが「楽天マガジン」です。

楽天マガジンの料金プラン

楽天マガジンの料金プランは2つに分かれています。

  • 月額プラン:380円(税別)/月
  • 年額プラン:3,600円(税別)/月

月額プランだと380円なのに対して、年額プランだと3,600円です。

年額プランだと1か月あたり300円になります。月額プランよりも1か月あたり80円安いので、1年間で見ると960円もお得になりますね。

雑誌って1冊あたり300円以上するものが多いですよね。

主婦向けの雑誌(レタスクラブとか)は比較的安価で300円前後のものもありますが、ファッション雑誌だと1冊800円くらいすることもザラです。

それが楽天マガジンなら月額300円で500誌以上が読み放題になるのですから、コスパはかなり高いと言えます。

このコスパの高さも、私が楽天マガジンを愛用する理由のひとつです。

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楽天マガジンのメリット

薄給でドケチにも関わらず(笑)私が2年間も楽天マガジンを愛用しているのはやっぱりそれなりにメリットを感じているからです。

ここからは、私が実際に楽天マガジンを利用して感じたメリットを紹介していきますね。

メリット1:雑誌数が多い

先ほどチラリとお話しましたが、楽天マガジンの良いところのひとつが取り扱い雑誌数がトップクラスに多いこと

その数は2020年10月現在では500誌以上となっていて、他の雑誌読み放題サービスと比較しても多いんですよね。

実際に楽天マガジンで取り扱っている雑誌の例を挙げると、以下のとおりです。

 女性ファッション・ビューティーの例

  • S!cawaii
  • LEE
  • STORY
  • Oggi
  • CLASSY
  • MORE
  • Ray
  • CanCam
  • GINGER
  • JJ
  • nonno
  • 美ST
  • ar
  • 美しいキモノ
  • キレイな大人ヘア

 女性ライフスタイルの例

  • クロワッサン
  • anan
  • ゆうゆう
  • サンキュ!
  • 婦人画報
  • 家庭画報
  • LDK
  • 日経ウーマン
  • たまごクラブ
  • ひよこクラブ
  • ELLEマリッジ
  • OZPLUS

 グルメ・トラベルの例

  • 春ぴあ
  • 冬ぴあ
  • ELLE
  • dancyu
  • ワイン王国
  • ビール王国
  • ウォーカーシリーズ(東京ウォーカー、横浜ウォーカー、九州ウォーカー、東海ウォーカー、北海道ウォーカー)
  • おとなの週末
  • OZマガジン
  • ハワイスタイル

 IT、ガジェットの例

  • GoodsPress
  • 週刊アスキー
  • 家電批評
  • MacFan
  • デジモノステーション
  • モノクロ
  • 日経PC21
  • Web Designing

 ビジネス、経済の例

  • 週刊ダイヤモンド
  • 週刊東洋経済
  • 日経マネー
  • 日経トレンディ
  • ダイヤモンド・ザイ
  • モノクロ the MONEY

 ニュース、週刊誌の例

  • 週プレ
  • FRIDAY
  • 女性セブン
  • アサヒ芸能
  • 女性自身
  • ダ・ヴィンチ
  • 週刊大衆
  • 週刊SPA!
  • NEWS WEEK
  • FLASH
  • 週刊現代
  • 週刊ポスト
  • きょうの健康

 家事・インテリアの例

  • CHANTO
  • ESSE
  • オレンジページ
  • レタスクラブ
  • きょうの料理ビギナーズ
  • きょうの料理
  • 3分クッキング
  • Pre-mo
  • Baby-mo
  • +1Living
  • Come home!

 趣味、娯楽の例

  • ムー
  • 声優アニメディア
  • アニメディア
  • 週刊ザ・テレビジョン
  • ファミ通
  • DVD動画配信でーた
  • 日経エンタテインメント!
  • ぴあMovie Special
  • ベストカー
  • ホリデーオート
  • カワサキバイクマガジン
  • ENGLISH JOURNAL
  • 将棋世界利
  • 週刊ギャロップ
  • つり情報
  • 女医図鑑
  • ねこ
  • 韓流ぴあ
  • カメラマン
  • デジタルカメラマガジン
  • デジキャパ!
  • 園芸マガジン
  • 野菜だより
  • 趣味の文具箱
  • WATCHNAVI

実際に楽天マガジンで取り扱っている雑誌を見てみると、雑誌のジャンルが広範囲で、さらに各ジャンル内でも取り扱っている雑誌が多いのが分かりますよね。

ちなみに雑誌読み放題サービスは楽天マガジン以外にもいろんなサービスで展開されていますが、取り扱っている雑誌はサービスによって本当にまちまちです。

私は「雑誌読み放題サービスなんだから、読みたい雑誌を読めるって当たり前でしょ~」と思っていたのですが…他のサービスでは検索してみると、「え…そんなにマイナーな雑誌じゃないのに取り扱っていないの…?」とガッカリすることが何度もありました。

それが楽天マガジンを検索するとたいていヒットします。

雑誌読み放題サービスなのに読めない時のガッカリ感って大きいし、そもそも読みたい雑誌が読めなければ雑誌読み放題サービスに加入している意味がありませんね…。

楽天マガジンはピンポイントで読みたい雑誌がある時ほど「500誌以上読み放題」の威力を遺憾なく発揮してくれて、「楽天マガジンなら読める」という安心感が大きいのは最大の強みだと言えます。

メリット2:バックナンバーが読める

楽天マガジンはさらにバックナンバーも読めるのが良いところです。

今月号は好きな特集じゃなかったな~と思っても、バックナンバーには興味のあるジャンルが特集されていてテンションが上がった…ということが何度もありました。笑

例えばトレンドを知りたい時はファッション雑誌の最新号を読むことが多いですが、「本当に買って良かった家電」「主婦の貯金術」といった特集はあまり時期に左右されないので、バックナンバーで読むことも多いです。

ただ、バックナンバーは雑誌によってどこまで読めるかが異なります。

例えばいくつか例を挙げてみると、以下のとおりです。

  • 美ST:2冊
  • 週刊ダイヤモンド:4冊
  • 3分クッキング:17冊

雑誌によって読めるバックナンバーの冊数が全然違いますよね。

3分クッキングのバックナンバーの多さよ…。

バックナンバーがあれば読み逃した過去の雑誌も読めるし、色々な特集も読めるから、もっと雑誌を楽しむことが出来ます。

ただし、「バックナンバーがあると思ったらもう配信されていなかった」となると悲しいので、よく読む雑誌のバックナンバーは何冊前まで読めるかをあらかじめ確認しておくのがオススメです。

メリット3:月額300円~でコスパが高い

上記のように、楽天マガジンは取り扱い雑誌数が多いうえにバックナンバーも読めて、月額料金は380円(月額プランの場合)か300円(年額プランの場合)で済むんですよね。

なのでコストパフォーマンスがかなり高いのも楽天マガジンの良いところです。

もともと私は「いろんな雑誌を読みたいな~」と思う気持ちはあったものの、とにかく金額が気になって買えませんでした。

図書館で雑誌を借りれば無料(※実は図書館では無料で雑誌を借りることが出来ます。このことについては「関連節約OLの味方、「図書館」のオススメの活用方法。」で解説していますので、気になる方はこちらを参考にしてみてください。)なのですが、図書館って最新号を借りられない所が多いので、最新の雑誌を家でゴロゴロしながら読めないのが気になっていました。

ただ楽天マガジンを利用するようになってからは、最新の雑誌も読めるし、好きな雑誌を好きなだけ読めるので、家で過ごすのが本当に楽しくなりました。

薄給だけど、毎月300円でこれだけワクワクさせてもらえるならかなりコスパは高いですね。なので楽天マガジンはずっと年額プランで利用しています。

メリット4:ダウンロードしてSDカードに保存可能

楽天マガジンはコスパが高いことや読める雑誌数が多いといった金銭的なメリットも大きいのですが、実際に使ってみて機能面のメリットも大きいなぁと思いました。

その中でも地味にありがたいな~と思ったのが、ダウンロードしてSDカードに保存できるということ。

雑誌のデータ容量は1冊あたり100MB~300MBほどする(雑誌によって異なります)のですが、出先だとやっぱり通信料が気になるんですよね。

ただ、読みたい雑誌をあらかじめ自宅でダウンロードしておけば出先でも通信料を気にすることなく読めるし、通信できない環境下(飛行機や電波の弱い場所など。)でも読めるというのは大きなメリットです。

私は思ったより早く会社に到着してしまった時には、ダウンロードした雑誌を読んで時間をつぶしています。

また、ダウンロードした雑誌のデータは設定さえしておけばSDカードへの保存も可能です。

なのでスマホやタブレットのデータの空き容量を圧迫しないのもメリットです。

スマホやタブレットはデータの空き容量が減ってくると動作に影響を及ぼすことがあります。極力データ容量を圧迫したくないので、SDカードへ保存できるのはかなりありがたいですね。

メリット5:操作性が良くて使いやすい

楽天マガジンは操作性も良く、使っている時にストレスを感じないのもメリットです。

例えば

  • ページのめくり方を自分で決められる
  • どのページにいても、目次から好きなページにアクセスできる
  • お気に入りのページに「ふせん」を付けるとすぐにアクセスできる

といった機能は使いやすさを左右するところなので重要なポイントです。

特にお気に入りのページにアクセスできる「ふせん」の機能はかなり便利。

私はよく、【一気に雑誌を見て→気になったページに「ふせん」機能を使う→すべて見終わったら「ふせん」をつけたところだけもう一度見返す→重要なところ(欲しいものとか)だけメモしておく】といった使い方をします。

雑誌を読んでいる途中でも「そういえばさっきのアレ、なんだっけ…?」と見返すことがあるので、ふせん機能は本当にオススメの機能です。

別の雑誌読み放題サービスを使ったところ、めくり方が好きじゃなかったり、気になったページにすぐアクセスできなかったりと、使いづらさを感じることがありました。操作性が良くて、ストレスなく読めるのも楽天マガジンの良いところですね。

楽天マガジンのデメリット

上記のとおり、楽天マガジンはコスパ使いやすさから見ると、トップクラスに使いやすいなと思います。

ただ実際に使ってみてガッカリしたり、他のサービスの方が良いかな?と思うこともありました。

ここからは、楽天マガジンを実際に使ってみて感じたデメリットを解説していきます。

デメリット1:表示されないページがある

これは楽天マガジンのデメリットと言うよりも、電子媒体の雑誌全般で言えるデメリットなのですが、著作権の関係上、読めないページがあります

特にアイドルや芸能人、ブランドが関連したページなどは一部がグレーに塗りつぶされていて、まったく見えないということも…。

好きなアイドルの特集をしているから読もうと思ったら、そのページが塗りつぶされていてガッカリしたことがあります…。

いくらたくさん読み放題とは言っても、読みたいと思っているページや特集が読めなければわざわざ月額料金を払ってまで加入する意味はありません。

楽天マガジンは初回登録であれば31日間は無料でお試しが出来るため、無料お試し期間中には読みたい雑誌が著作権の関係上、読めないページがないかはよく確認しておいた方が良いです。

デメリット2:楽天マガジンは「雑誌を読む」ことしかできない

読みたい雑誌によっては、楽天マガジンでは雑誌を読むことしかできないというのもデメリットとなってきます。

楽天マガジンは雑誌読み放題サービスなんだから、雑誌読み放題しか出来ないのは当たり前じゃん!」と思いますよね。

ただ最近は雑誌の読み放題サービスがメインじゃない有料サービスに、雑誌読み放題サービスが無料で付帯されているというサービスが結構あるんですよね。

こういった有料サービスで読みたい雑誌が読み放題で配信されている場合、他のサービスが使える分、その有料サイトの方がメリットが大きいことがあります。

雑誌読み放題サービスが無料で付帯されているサービスに加入している場合は、楽天マガジンにするかよく検討した方が良いですね。

「雑誌読み放題サービスが無料で付帯されているサービス」とは、具体的に言うと例えば auスマートパスプレミアム

auスマートパスプレミアムは約500円(1か月あたり)で色々なお得なサービスを提供していて、その中に雑誌読み放題サービスも無料で付帯されています。

この auスマートパスプレミアムは抽選の実施やプレミアム会員限定クーポンの配布といったお得なサービスが多いですし、何より雑誌に加えて動画も見放題で、さらに一部の音楽も聴き放題という、” 〇〇放題の無法地帯 ”のような状態になっています。笑

300円で雑誌が読み放題の楽天マガジンと、500円で雑誌読み放題に加えて動画や音楽も楽しめるauスマートパスプレミアム。金額は多少上がるものの、他のサービスも使えるauスマートパスプレミアムの方が人によってはお得かもしれません。

また、同じようにU-NEXTという動画見放題サービスでも雑誌読み放題サービスが提供されています。

U-NEXTは4人までが約2,000円で利用できるし、動画の配信数は動画配信サービスの中でもダントツで多いので、自分や家族がアニメやドラマ、映画などを頻繁に視聴するといったケースでは、U-NEXTの方がメリットが大きいかもしれません。

とは言っても、楽天マガジンは雑誌専門のサービスなので雑誌見放題のサービスに特化して言えば、これらのサービスよりも圧倒的に使いやすいです。

実は私はauスマートパスプレミアムやU-NEXTの雑誌読み放題サービスの方が良いのかな?と思って試していた時期があります。ただ雑誌の取り扱い数や操作性の良さなどは楽天マガジンの方が優秀だったため、結局は楽天マガジンに戻ってきてしまいました。

なので

  • 読みたい雑誌が他のサービスでも取り扱われている
  • 同じくらいの料金なら、雑誌以外のサービスも使いたい
  • 多少の操作性の悪さはガマンできる

といったケースでは、上記で紹介したようなサービスを使う方が、よりコスパが高いかもしれません。

個人的な感覚ですが、主婦向けの雑誌やメジャーなファッション雑誌はどのサービスでも読み放題の対象になっていることが多いため、 auスマートパスプレミアムU-NEXTでも読める可能性が高いです。

逆に少しマイナーな雑誌になってくると取り扱われていないことが多いため、すごく有名なわけでない雑誌を読みたい場合には楽天マガジンの方が良いのかな~と思います。

ちなみに上記で紹介した auスマートパスプレミアムU-NEXTはどちらも月額サービスですが、初回登録なら約1か月無料でお試しできます。

もちろん無料期間内に退会すれば、月額料金はかかってきません。

まずは上記で紹介したサービスの中に、「読みたい雑誌があるか」「操作性にストレスを感じないか」を確認しつつ、他のサービスも堪能してみるのがオススメです。

私はどちらも試してみましたが、最終的にはストレスなく好きな雑誌を読める楽天マガジンに戻ってしまいました。

関連リンク

楽天マガジンのキャンペーン

楽天マガジンに新規登録する場合は、キャンペーンを利用すればお得に利用することができます。

ここからは、楽天マガジンの2つのキャンペーンについて見ていきましょう。

キャンペーン1:31日間無料キャンペーン

楽天マガジンの月額プランは31日間無料でお試しできます。

「とりあえず使ってみて継続するか決めたい!」という方には、この「31日間無料プラン」がオススメです。

31日間無料プランの場合、もし気に入らなかったとしても、31日間以内に解約してしまえば料金はかかりません。

楽天マガジンは上記のデメリットで説明したように、表示されないページもあります。特に人物系の雑誌や特集を読みたい方は、著作権上読めないページがないかをお試し期間中に確認しておくのがオススメです。

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キャンペーン2:年額プラン加入で1,000ポイントゲットキャンペーン

年額プランで楽天マガジンを契約する場合、スタートボーナスチャンス1,000ポイントもらえるキャンペーンを利用するのがオススメです。

スタートボーナスチャンスは楽天マガジンを初めて利用する方限定で、なおかつ楽天マガジンに登録した月にエントリーをする等の条件があります。

上記の31日間無料お試しと違って条件が多くて少し面倒ですが、1,000ポイントがもらえるのはかなり大きいですよね。

年額プランの方が年間で見れば960円も安いですし、1,000ポイントももらえるのでお得ですよね。ただ、いきなり3,600円(税別)も支払うのに抵抗がある場合は、31日間無料キャンペーンを利用してお試ししてみる方が良いかもしれません。

ちなみに私はいきなり3,600円も支払うのはイヤだったので、31日間無料お試しから始めました。

お試ししてみて「これは良い!」と思って年額プランを契約したため、結果的には年額プランのキャンペーンを適用させた方がお得でしたが(笑)年額プランは支払う金額が3,600円とそこそこ大きいので、よく考えて楽天マガジンに登録してみてくださいね。

楽天マガジンは満足度が高いオススメのサービス

雑誌を読んでる時ってワクワクしますよね。

このワクワク感がたった300円でたくさん楽しめるので、楽天マガジンは本当にコスパが良いなぁと思うサービスです。

私はファッション、料理、経済などなど色々なことに興味があるので、これらの雑誌を好きな時につまみ食いしながら読むのがすごく楽しいです。

初めて楽天マガジンに登録する場合には、初回限定で31日間無料1,000ポイントがもらえるキャンペーンが用意されていますので、楽天マガジンを利用する方はこれらのサービスをぜひ利用してみてくださいね。

以上、「薄給OLが選んだ雑誌読み放題サービスは「楽天マガジン」!おすすめの理由、キャンペーン、2年間使ってみた感想etcを解説!」の内容でした。

楽天のポイントの賢い使い方・貯め方を解説!まとめ

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